隠退牧師 秋吉隆雄の信仰告白(2014年4月より)

  筆者 : 秋吉隆雄    

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原稿の一部分に“下線”箇所がありますが、オリジナルの原稿にはなく、HP管理人が「加工」したものであることをお断りしておきます。

黒文字の箇所は聖書講解として、聖書ごとにまとめています。  [⇒] “連続聖書講解”へ飛ぶ  

献酌官と料理長の夢 6.11

ヨセフとポティファル 6.9

 第一回ワクチン接種 6.7 『書き遺す 神学へのメモ』 6.4 タマルの逆襲 2021.6.2


 ユダと三人の息子 5.31 父ヤコブの嘆き 5.28 ヨセフ、エジプトに売られる 5.26

 パレスチナ人に「生きる権利」を 5.24 ヨセフの夢 5.20 ヨセフ物語 5.19

 『ゼロエフ』 5.17 『学問の自由が危ない』 5.14 エサウの系図 5.12

 妻ラケルの死と父イサクの死 5.11 再びベテルへ 5.10 シェケムでの出来事 2 5.7

 シェケムでの出来事 5.6 東京五輪開催について 5.4 バルコニーの薔薇たち 2021.5.3


 エサウとの再会 4.30 ペヌエルでの格闘 4.28

 兄エサウとの再会に備える 4.26 小説を楽しむ 4.23 イースターおめでとう 4.21

 満80歳になった(2頁) 4.19 ヤコブとラバンの契約 4.16 ラバンの追跡 4.14

 ヤコブの逃走 4.12 ミャンマーの悲劇を憂う 4.9 元BC級戦犯・李鶴来氏のご逝去 4.7

 イースター、おめでとう 4.5 ラバンとの駆け引き 4.2 ラケル、男の子を産む 2021.4.1


 ヤコブの子どもたち 3.31 読書の楽しみ 3.29

 ヤコブの結婚 3.26 ラケルとの出会い 3.25 ヤコブの夢 3.24

 東海第二原発 運転指し止め判決 3.22 福島で『心の傷』と向き合って 3.19 ヤコブの逃亡 3.17

 エサウ、祝福を拒否される 3.16 ヤコブ、祝福を奪う 3.15 イサクとアビメレクの契約 3.12

 井戸をめぐる争い 3.11 イサクのゲラル滞在 3.10 二つの司法判断 3.8

 長子の権利 3.5 エサウとヤコブの誕生 3.3 アブラハムの死と埋葬 2021.3.1 


 死刑なき世界へ 2.26 

 『井上ひさし ベスト・エッセイ』2 2.24 『井上ひさし ベスト・エッセイ』 2.22 イサクの嫁取り物語 3 2.19 

 イサクの嫁取り物語 2 2.18 イサクの嫁取り物語 2.17 ジャーナリズムは社会的弱者に焦点をあてよ 2.15 

 妻サラの死と埋葬 2.12 ナホルの子孫 2.10 アブラハム、独り子イサクを献げる 2.8 

 『幻のえにし』 2.5 アブラハムとアビメレクの契約 2.3 ハガルとイシュマエルの追放 2021.2.1 


 阿波根昌鴻 1.29 

 アマンダ・ゴーマンさんの詩 1.27 「世界平和アピール七人委員会」声明 1.25 イサクの誕生 1.22 

 ゲラルでの出来事 1.20 『不寛容論』 1.18 ソドムの滅亡とロトの娘たち 1.15 

 ソドムの町とロト 1.13 『白い鶴よ、翼を貸しておくれ』 1.11 アブラハムの執り成し 1.8 

 今年こそは 1.6 イサク誕生の予告 1.4 新年、おめでとうございます 2021.1.1 


 米国の大統領 12.28 クリスマス、おめでとう 12.25 サライ、サラと呼ばれる 12.23 

 アブラム、アブラハムと呼ばれる 12.21  妻サライと女奴隷ハガル 12.18 アブラムとの契約 12.16 

 『JR上野駅公園口』 12.14 アブラムの信仰を義とした 12.11 祭司メルキゼデク 12.9 

 『人新世の「資本論」』 12.7 王たちの争いとロトの救出 12.4 ロトとの別れ 2020.12.2 


 『詩集 日の変幻』 11.30 アブラム、エジプトに下る 11.27 私が示す地に行きなさい 11.25 

 バベルの塔 11.23 『次世代への提言 !』 11.20 ノアと三人の息子たち 11.18 

 ノアとの契約 11.16 大洪水の襲来とノアの信仰 11.13 洪水の予告とノアへのみ告げ 11.11 

 米国の大統領選挙 11.9 ノア物語の始まり 11.6 核兵器禁止条約に50ヶ国・地域が批准 11.4 

 学術会議任命拒否に対する宗教者共同声明 2020.11.2


 『眉の清らさぞ神の島 上野英信の沖縄』 10.30 主の名を呼ぶ系図 10.28 

 カインの末裔 10.26 カインとアベル 10.23 裁きの宣告 10.21 

 世界平和七人委員会アピール 10.19 罪に陥る 10.16 男と女の創造 10.14 

 『少年と犬』 10.12 命の息を吹き込まれた 10.9 聖別された第七の日 10.7 

 学術会議推薦者を首相が拒否 10.5 人間の創造 2020.10.2


 天体と生き物の創造 9.30 

 九条の会の声明 9.28 天と地の創造 9.24 戦争を抑止できるものは何か 9.23 

 「光あれ。」すると光があった 9.21 初めに神は天と地を創造された[★創世記〜] 9.18 言葉の意味と力を失わせた 9.16 

 新しく造られる[★ガラテヤ書_末尾] 9.14 善を行いましょう 9.11 互に重荷を担いなさい 9.9 

 『戦争の歌がきこえる』 9.7 肉の行いと霊の実 9.4 愛をもって互いに仕えなさい 2020.9.2 


 安倍晋三首相の辞任 8.31 

 愛によって働く信仰 8.28 自由を得させるために 8.26 サラとハガルのたとえ 8.24 

 キリストが形づくられるまで 8.21 平和の俳句 8.18 戦争責任の継承 8.17 

 『アッバ、父よ』と呼び求める御子の霊 8.14 約束による相続人 8.12 律法と約束 8.10 

 『いのちの世話』をする市民社会の構築 8.7 正しい者は信仰によって生きる 8.5 律法によるか、信仰によるか 2020.8.3 


 キリストが私の内に生きておられる 7.31 ALS患者を嘱託殺人 7.28 

 コロナ時代を生きる 7.27 キリストの真実によって義とされる 7.24 パウロ、ペトロを非難する 7.22 

 『時代へ、世界へ、理想へ』 7.20 エルサレムの使徒会議 2 7.17 エルサレムの使徒会議 7.15 

 「エルサレムへ上ることもせず 7.13 「戦争責任告白」(2ページ) 7.10 啓示を通して 7.8 

 他の福音はない 7.6 人々や人によらず[★ガラテヤ書〜] 7.3 聖書協会共同訳 2020.7.1 


 『ペスト』 6.29 

 弟子たちを派遣する[★マタイによる福音書_末尾] 6.24 復活する 6.23 沖縄はアジアと日本の「架け橋」 6.22

 墓に葬られる 6.18 主イエスの死 6.17 侮辱を受け、十字架につけられる 6.16

 安倍政権は退陣させるべきだ 6.15 主イエスへの死刑判決 6.11 ユダの自殺 6.10

 ピラトに引き渡され、尋問される 6.9 『証言 沖縄スパイ戦史』 6.8 ペトロ、三度否認する 6.4

 最高法院での裁判 6.3 ゲツセマネで祈る 6.2 聖霊降臨日 2020.6.1


 ペトロの離反予告と逃亡 5.28 主の晩餐 5.27 過越の食事をする 5.26

 『歎異抄』 5.25 主イエスの死を巡って 5.22 すべての民族を裁く 5.21

 元特捜部長らの意見書(2ページ) 5.20 「タラントン」のたとえ 5.19 新型コロナウイルス 5.18

 検察庁法改正案反対意見書(5ページ) 5.17 検察庁法改正反対声明 5.15 目を覚ましていなさい 5.14

 人の子が来る 5.13 大きな苦難の予告 5.12 『非国民文学論』 5.11

 元全共闘の証言 5.8 終末の徴 5.7 エルサレムを嘆き、神殿崩壊を予告する 5.6

 ファリサイ派の人々への非難 5.5 核兵器禁止条約 5.4 新型コロナウイルスに思うこと 2020.5.1


 ダビデの子についての問答 4.30

 最も重要な戒め 4.29 復活についての問答 4.28 非常時のリーダーシップ 4.27

 新型コロナの最中に 4.24 皇帝への税金 4.23 「婚礼の祝宴」のたとえ 4.22

 「ぶどう園と農夫」のたとえ 4.21 『歌集 202X』 4.20 権威についての問答 4.16

 いちじくの木を呪う 4.15 『検証「戦後民主主義」』 4.14 イースター、おめでとう 4.13

 神殿から商人たちを追い出す 4.9 子ろばに乗って 4.8 二人の盲人を癒やす 4.7

 民放番組への「反論」という圧力 4.6 『愛国の教科書』 4.2 仕える者、僕になりなさい 2020.4.1


 天の国の労働者 3.31 私の「窓辺」に春が来た 3.30 お許しいただければ 3.26

 金持ちの青年 3.25 離婚についての教え 3.24 忠告と赦し 3.23

 やまゆり園殺傷事件の死刑判決に思う 3.21 『悲しみの秘義 2』 3.20 『悲しみの秘義』 3.19

 つまずかせる者と迷い羊を捜す者 3.18 天の国でいちばん偉い者 3.17 神殿税問題 3.16

 新型コロナウイルス 3.13 悪霊に憑かれた子を癒やす 3.12 山上の変貌 3.11

 死と復活の予告 3.10 『サル化する世界』 3.9 悪しきパン種 3.5

 ペトロのキリスト告白 3.4 カナンの女の信仰 3.3 ハンセン病特別法廷は「違憲」 2020.3.2


 『パレスチナを生きる』 2.27

 昔の人の言い伝え 2.26 湖の上を歩く 2.25 いま、この惑星で起きていること 2.24

 香港民主化運動と若者の温暖化阻止運動に期待する 2.20 五つのパンと二匹の魚 2.19 洗礼者ヨハネの死 2.18

 全国肢体障害者団体連絡協議会 緊急声明 2.17 九条の会のアピール 2.15 軍学共同に反対する 2.14

 「裁判官も人である」 2.13 故郷ナザレでの不信 2.12 「天の国」の譬え 2.11

 「毒麦」の譬え 2.10 『熱 源』 2.7 呼吸器事件 再審無罪へ 2.6

 「種を蒔く人」の譬え 2.5 主イエスの母、きょうだい 2.4 人々はしるしを欲しがる 2020.2.3


 『権力とたたかう良心』 1.30

 ベルゼブル論争 1.29 傷ついた葦を折ることはない 1.28 安息日論争 1.27

 伊方原発運転禁止判決 1.23 私のもとに来なさい 1.22 洗礼者ヨハネと主イエス 1.21

 平和ではなく、剣を 1.20 人には名前がある 1.17 近代天皇制と「史実と神話」 1.16

 真に恐るべき方 1.15 蛇のように賢く、鳩のように無垢 1.14 12人を選び、派遣する 1.13

 メルケル首相の演説 1.10 七人委員会のアピール 1.9 羊飼いのいない羊のような群衆 1.8

 指導者の娘と服に触れた女の癒し 1.7 二つの希望 1.6 新年おめでとう 2020.1.1


 断食についての問答 12.31 マタイを弟子にする 12.30

 クリスマス、おめでとう 12.25 体の麻痺した人を癒やす 12.24 悪霊に取りつかれた人を癒やす 12.23

 中村哲医師の死を悼む 12.21 嵐を静める 12.17 弟子の覚悟 12.16

 百人隊長の子の癒し 12.13 清くなれ 12.12 言葉を聞いて行う 12.9

 中村医師の死を悼む 12.7 求めなさい 12.3 思い煩うな 2019.12.2


 フランシスコ教皇の訪日 11.27

 神と富 11.26 主の祈り 11.25 隠れたことを見ておられる 11.20

 大嘗祭について 11.19 改憲問題対策法律家6団体連絡会の緊急声明 11.18 律法を完成する 11.15

 幸いである 11.14 最初の弟子たち 11.11 安保法制違憲訴訟判決 11.9

 『昭和とわたし』 11.6 宣教の始め 11.5 荒れ野の誘惑 2019.11.2


 洗礼者ヨハネ 10.29

 大王ヘロデと幼子イエス 10.28 インマヌエル[★マタイによる福音書〜] 10.25 天皇制に抗うキリスト教界の声 10.23

 『真実の終わり』 10.21 新約聖書を読み終えて 10.19 改憲発議強行を阻もう 10.18

 台風19号による被災 10.17 主イエスよ、来てください[★黙示録末尾] 10.16 キリストの再臨 10.15

 小羊の命の書 10.14 永遠なるもの 10.12 新しいエルサレム 10.11

 新しい天と新しい地 10.10 最後の裁き 10.9 千年間の支配 10.8

 表現の自由を守る 10.7 『主を覚え、死を忘れるな』 10.5 肉を食べよ 10.4

 白馬の騎手 10.3 小羊の婚宴 10.2 アーメン、ハレルヤ 2019.10.1


 『沖縄(シマ)という窓』から 9.30

 魔術によって民を惑わす 9.28 不幸だ、大いなる都 9.27 『あふれでたのはやさしさだった』 9.26

 れいわ新選組の山本太郎代表 9.25 大バビロンが倒れた 9.24 大淫婦が裁かれる 9.23

 原発事故 刑事裁判 9.21 小羊は打ち勝つ 9.20 大淫婦のみだらな行い 9.19

 『虐待死』 9.18 従軍慰安婦問題  9.17 神の怒りを盛った七つの鉢 2 9.16

 神の怒りを盛った七つの鉢 9.14 最後の七つの災い 9.13 鎌が地に投げ入れられる 9.12

 三人の天使の言葉 9.11 十四万四千人の歌 9.10 もう一匹の獣 9.9

 一匹の獣 9.7 竜の女への威嚇 9.6 竜は地上に投げ落とされた 9.5

 女と竜 9.4 第七の天使のラッパ 9.3 殺された証人が立ち上がる 2019.9.2


 『我と汝』 8.31 二人の証人 8.30 天使が持つ巻物を食べる 8.29

 第六の天使のラッパ 8.28 第五の天使のラッパ 8.27 港南台九条の会 8月例会 8.26

 第二、第三、第四のラッパ 8.24 第七の封印が開かれる 8.23 小羊の血で洗って白くした 8.22

 刻印を押された者たち 8.21 封印が開かれる 2 8.20 封印が開かれる 8.19

 封印を開く方  8.17 平和の俳句  8.16 退位する明仁天皇への公開書簡[全12ページ]  8.15

 屠られたような小羊  8.14 神への賛美  8.13 天上の栄光の輝き  8.12

 『平和の栖(すみか)』  8.10 ラオディキアの教会への手紙  8.9 フィラデルフィアの教会への手紙  8.8

 サルディスの教会への手紙  8.7 『繁栄の花』  8.6 ティアティラの教会への手紙 2  8.5

 ティアティラの教会への手紙 8.3 ペルガモンの教会への手紙 8.2 スミルナの教会への手紙 2019.8.1


 エフェソの教会への手紙 7.31 最初の者にして最後の者 7.30 市民連合の声明 7.29

 天上のキリスト 7.27 わたしはアルファであり、オメガである 7.26 ヨハネ黙示録[★黙示録〜] 7.25

 日米地位協定 7.24 参議院選挙 7.23 四人の友を天に送る 7.22

 警告と励まし[★ユダ末尾] 7.20 偽教師についての警告 7.19 ユダの手紙[★ユダ〜] 7.18

 『ある「BC級戦犯」の手記』 7.17 堅固な足場を失わないように[★Uペトロ末尾] 7.16 一日は千年、千年は一日 7.15

 救い主の掟を思い出す 7.13 ハンセン病家族訴訟 7.12 市民連合からのアピール 7.11

 偽教師についての警告 3 7.10 偽教師についての警告 2 7.9 偽教師についての警告 7.8 

 「協力と抵抗の内面史」 7.6 平和七人委員会アピール 7.5 わたしの愛する子 7.4

 自分が世を去った後も 7.3 ペトロの手紙 二[★Uペトロ〜] 7.2 原子力産業の終焉 2019.7.1


 身を慎んで目を覚ましていなさい[★Tペトロ末尾] 6.29

 長老たちへの勧め 6.28 映画と講演のつどい:コスタリカに学ぶ 6.27 キリスト者として苦しみを受ける 6.26

 万物の終わりが迫っています 6.25 善を行って苦しむ 6.24 祝福を受け継ぐために召された 6.22

 妻と夫への勧め 6.21 召し使いたちへの勧め 6.20 人間の立てた制度に従いなさい 6.19

 安保法制違憲訴訟 6.18 神のものとなった民 6.17 隅の親石となった 6.15

 主の言葉は永遠に変わることはない 6.14 天安門事件 6.13 聖なる者となりなさい 6.12

 見なくても信じており 6.11 ペトロの手紙 一[★Tペトロ〜] 6.10 『ガザの声を聴け!』 6.8

 互いのために祈りなさい[★ヤコブ末尾] 6.7 主が来られる時が迫っている 6.6 引き籠っている人に出口を 6.5

 富んでいる人たちに対して 6.4 『沈黙する教室』 6.3 「治癒と妻の喜寿」を祝って 2019.6.1


 兄弟を裁くな 5.31 神に近づきなさい 5.30 上からの知恵 5.29

 舌を制御する 5.28 行いの伴わない信仰は役に立たない 5.27 行いを欠く信仰は死んだもの 5.25

 人を分け隔てしてはならない 5.24 神の言葉を聞いて実践する 5.23 試練と誘惑 5.22

 あくまでも忍耐しなさい 5.21 ヤコブ書[★ヤコブ〜] 5.20 沖縄の若者たち 5.18

 戦争で取り返す? 5.17 わたしが自分で支払いましょう[★フィレモン末尾] 5.16 オネシモを送り帰します 5.15

 フィレモン書[★フィレモン〜] 5.14 九条科学者の会事務局長談話 5.13 良い行いに励む[★テトス末尾] 5.11

 永遠の命を受け継ぐ者 5.10 キリストの栄光の現れを待ち望む 5.9 健全な教え 5.8

 長老・監督の資格 5.7 テトス書[★テトス〜] 5.6 市民連合 5.4

 国民が主権者である 5.3 個人的な指示と挨拶[★Uテモテ末尾] 5.2 義の栄冠を受けるばかりです 2019.5.1


 聖書は神の霊の導きの下で書かれた 4.30 終わりの時の人々の有様 4.29 

 『不死身の特攻兵』 4.27 正義と信仰と愛と平和を追い求めなさい 4.26 神に据えられた堅固な基礎 4.25 

 神の言葉はつながれていない 4.24 キリスト・イエスの兵士として 4.23 『歌集 水平線』 4.22 

 不滅の命を現わす 4.13 テモテ書 二[★Uテモテ〜] 4.12 三度目のがんを乗り越えて 4.11 

 キリスト・イエスの御前で[★Tテモテ末尾] 4.10 大きな利得 4.9 潔白でいなさい 4.8 

 やもめについて 4.6 信心のために自分を鍛えなさい 4.5 背教の予告 4.4 

 信心の秘められた真理 4.3 宮古島の「保管庫」、実は「弾薬庫」だった 4.2 NHKの偏向報道 2019.4.1 


 奉仕者の資格 3.30 監督の資格 3.29 

 女性への勧め 3.28 贖いとして御自身を献げられました 3.27 罪人の中で最たる者です 3.26 

 異なる教えについての警告 3.25 テモテへの手紙 一[★Tテモテ〜] 3.23 人工透析中止で患者死亡 3.22 

 結びの挨拶 2[★コロサイ末尾] 3.21 結びの挨拶 1 3.20 塩で味付けされた言葉 3.19 

 『金子文子』 3.18 家族に関する教え 3.16 愛は、すべてを完成させるきずな 3.15 

 上にあるものを求めなさい 3.14 神に育てられて成長してゆく 3.13 十字架に釘付けにして取り除かれた 3.12 

 キリストに対する固い信仰 3.11 パウロに与えられた務め 3.9 十字架の血によって平和を打ち立て 3.8 

 万物は御子において造られた 3.7 福音という真理の言葉を通して 3.6 コロサイ[★コロサイ〜] 3.5 

 米朝首脳会談 3.4 目を覚まして祈り続ける[★エフェソ末尾] 3.2 悪と戦え 2019.3.1 


 奴隷と主人 2.28 子と親 2.27 沖縄県民投票 2.26 

 妻と夫 2.25 時をよく用いなさい 2.23 キリストはあなたを照らされる 2.22 

 弱いときにこそ強い 2.21 感謝を表しなさい 2.20 新しい生き方 2.19 

 古い生き方を捨てる 2.18 愛によって造り上げられる 2.16 父である神は唯一 2.15 

 愛に根ざししっかりと立つ 2.14 この苦難はあなたがたの栄光なのです 2.13 異邦人伝道者パウロの働き 2.12 

 聖なる神殿となる 2.11 キリストは平和である 2.9 信仰によって救われました 2.8 

 救われたのは恵みによる 2.7 教会はキリストの体 2.6 神の栄光をたたえる 2.5 

 天地創造の前に 2.4 エフェソ[★エフェソ〜] 2.2 死者の中から引き上げられた平和の神[★ヘブライ末尾] 2019.2.1 


 宿営の外に出て 1.31 

 あなたを置き去りにはしない 1.30 神に喜ばれるように仕えていこう 1.29 新しい契約の仲介者イエスの血 1.28 

 平和で、聖なる生活を追い求めなさい 1.26 義という平和に満ちた実を結ぶ 1.25 罪と戦って血を流すまで抵抗したことがない 1.24 

 信仰の勇者たちが受けた諸々の苦悩 1.23 陸地を通るように紅海を渡った 1.22 独り子イサクを献げる 1.21 

 天の故郷を熱望して 1.19 行き先も知らずに出発した 1.18 信仰によって 1.17 

 信仰とは 1.16 信仰によって命を確保する 1.15 かの日が近づいていることを知っている 1.14 

 罪を贖う供え物は必要ない 1.12 神よ、御心を行うために 1.11 ただ、一度 1.10 

 血を流すことなしに罪の赦しはない 1.9 永遠の贖いを成し遂げられた 1.8 礼拝の規定と地上の聖所 2019.1.7 


 「新しい契約」の成就 12.29 

 契約の仲介者 12.28 永遠に完全な者とされた大祭司 12.27 別の祭司が立てられる 12.26 

 メルキゼデクの祭司職 12.25 神の確かな約束 12.24 信仰と忍耐とによって 12.22 

 神の子を自分の手で改めて十字架につける者 12.21 永遠の救いの源 12.20 偉大な大祭司イエス 12.19 

 神の御前では隠された被造物はない 12.18 心をかたくなにしてはならない 12.17 神の安息にあずかる約束 12.15 

 キリストに連なる者 12.14 主イエスはモーセにまさる 12.13 試練を受けて苦しまれたからこそ 12.12 

 救いの創始者 12.11 大きな救い 12.10 御子は天使に勝る 12.8 

 神は御子によって語られた[★ヘブライ〜] 12.7 兄弟として警告しなさい[★Uテサロニケ末尾] 12.6 身をもって模範を示すためでした 12.5 

 わたしたちのために祈ってください 12.4 救われるべき者の初穂 12.3 真理を信じないで不義を喜んでいた者 2018.12.1 


 自分こそは神であると宣言する 11.30 主によって誉れを受ける 11.29 神の国のために苦しみを受けている 11.28 

 挨 拶[★Uテサロニケ〜] 11.27 主イエス・キリストの来られるとき[★Tテサロニケ末尾] 11.26 絶えず祈りなさい 11.24 

 主イエス・キリストによる救いにあずからせる 11.23 主が来られる日 11.22 兄弟愛について 11.21 

 神が招かれたのは、聖なる生活をさせるため 11.20 主に結ばれているなら、生きていると言える 11.19 

 テモテを派遣する 11.17 神の言葉として受け入れた 11.16 神はあなたがたを招いておられる 11.15 

 神に喜んでいただく 11.14 生けるまことの神に仕える 11.13 主に倣う者 11.12 

 テサロニケの教会へ[★Tテサロニケ〜] 11.10 神への賛美[★ローマ末尾] 11.9 従順は皆に知られている 11.8 

 選ばれた者ルフォス 11.7 個人的な挨拶 11.6 わたしのために、熱心に祈ってください 11.5 

 ローマ教会 訪問の願い 11.3 宣教者パウロの使命 11.2 福音は全ての民のためにある 2018.11.1 


 忍耐と慰めを学んで希望を持ち続ける 10.31 確信に基づいて行動する 10.30 汚れたものは何もない 10.29 

 わたしたちは主のものです 10.27 信仰の弱い人を受け入れなさい 10.26 救いは近づいている 10.25 

 隣人愛 10.24 上に立つ権威に従うべきです 10.23 キリスト教的生活の規範 10.22 

 与えられた賜物を生かして 10.20 あなたがたのなすべき礼拝です 10.19 栄光が神に永遠にありますように 10.18 

 神の賜物と招きとは取り消されない 10.17 神は再び接ぎ木することができる 10.16 根が聖なるものであるならば、枝もそうです 10.15 

 彼らの目はくらんで見えなくなる 10.13 残りの者 10.12 探さなかった者たちに見いだされ 10.11 

 キリストの言葉を聞くことによって始まる 10.10 すべての人をお恵みになる 10.9 ニューヨークタイムズの記事 10.8 

 自分の義と神の義 10.6 自分の民でない者をわたしの民と呼ぶ 10.5 憐れみの器として、異邦人の中から召し出した 10.4 

 憐れみたいと思う者を憐れむ 10.3 約束に従って生まれる子供 10.2 『週刊金曜日』への投書 2018.10.1 


 深い悲しみと絶え間ない痛み 9.29 

 誰が神の愛から引き離されるか 9.28 霊の執り成し 9.27 希望によって救われている 9.26 

 「アッバ、父よ」と呼ぶ霊 9.25 霊に従って歩む者 9.24 望む善は行わず、望まない悪を行っている 9.22 

 律法の意味 9.21 結婚に譬えて 9.20 神の賜物は永遠の命 9.19 

 恵みの下にいる 9.18 キリストと共に死に、キリストと共に生きる 9.17 義とされて命を得る 9.15 

 無罪の判決が下される 9.14 罪人のために死んでくださった 9.13 神の愛が心に注がれている 9.12 

 義とするために復活させられた 9.11 多くの国民の父 9.10 割礼のないまま、義と認められる 9.8 

 アブラハムとダビデの場合 9.7 信仰による義 2 9.6 信仰による義 1 9.5 

 辺野古 承認撤回 9.4 三度目のがん 9.3 正しい人は一人もいない 2018.9.1 


 神は真実な方である 8.31 ユダヤ人と律法の関係 8.30 神は人を分け隔てしない 8.29 

 行いに従って報いる 8.28 『最終獄中通信』 8.27 死に値することを知っていながら 8.25 

 神を知りながら 8.24 福音の力 8.23 ローマ教会訪問の願い 8.22 

 イエス・キリストのものとなるように 8.21 ローマ教会への挨拶[★ローマ〜] 8.20 平和の俳句 終戦記念日特集 8.18 

 私たちの証しが真実である[★Vヨハネ末尾] 8.17 真理のために共に働く[★Vヨハネ〜] 8.16 

 豊かな報いを受ける[★Uヨハネ末尾] 8.15 愛に歩む[★Uヨハネ〜] 8.14 

 翁長雄志沖縄県知事のご逝去 8.13 真実の神、永遠の命[★Tヨハネ末尾] 8.11

 御子イエスについての証し 8.10 だれが世に打ち勝つか 8.9 神を愛する人は兄弟を愛する 8.8

 国家、天皇制、キリスト教 8.7 神の愛が全うされる 8.6 神に属する者 8.4

 神の掟を守る人 8.3 朝鮮人元BC級戦犯 8.2 互に愛し合いなさい 2018.8.1


 神の子たちと悪魔の子たち 7.31 神奈川県大学人共同声明 7.30 御子に似た者になる 7.28

 御子の約束は永遠の命です 7.27 油を注がれ、真理を知っている 7.26 根岸線沿線9条の会連絡会 7.25

 神の御心を行う者は永遠に生き続ける 7.24 新しい掟 7.23 天皇の代替わり 7.21

 弁護者キリスト 7.20 光の中を歩む 7.19 命の言葉について[★Tヨハネ〜]  7.18 

 オウム事件の7人に死刑執行  7.17 主イエスの愛しておられた弟子[★ヨハネ末尾]  7.16

 わたしを愛しているか  7.14 主イエス、三度目に弟子たちに現れる  7.13 ヨハネ福音書が書かれた目的  7.12

 見ないのに信じる人は、幸いである  7.11 主イエス、弟子たちに現れる  7.10 科研費巡る「反日」騒動  7.9

 マグダラのマリアに現れる  7.7 復活する  7.6 ベトナム民間人虐殺を裁く  7.5

 主イエス、墓に葬られる  7.4 主イエスのわき腹を槍で突く  7.3 主イエスの死  2018.7.2


 見なさい。あなたの母です  6.30 十字架刑につけられる  6.29

 十字架刑が宣告される  6.28 この男に罪を見いだせない  6.27 真理について証しをする  6.26

 6月23日 沖縄 慰霊の日  6.25 主イエス、ピラトから尋問される  6.23 主イエス、大祭司から尋問される  6.22

 『海を抱いて月に眠る』  6.21 ペトロの否認  6.20 主イエス、アンナスのもとに連行される  6.19

 主イエス、逮捕される  6.18 米朝首脳会談  6.16 世が神を信じる  6.15

 御言葉は真理です  6.14 栄光を受けました  6.13 永遠の命を与える  6.12

 結愛ちゃんが書き残した文章  6.11 ガザの虐殺行為は許されない  6.9 わたしは既に世に勝っている  6.8

 悲しみは喜びに変わる  6.7 九条の会 アピール  6.6 真理の霊が真理を悟らせる  6.5

 弁護者を遣わそう  6.4 迫害の予告  6.2 憲法九条は誰が発案したのか  2018.6.1


 互いに愛し合いなさい  5.31 わたしはまことのぶどうの木  5.30 アメリカンフットボール  5.29

 わたしは戻って来る  5.28 聖霊がすべてのことを教える  5.26 真理の霊が遣わされる  5.25

 御父をお示しください  5.24 私は道であり、真理であり、命である  5.23 ガザの虐殺を怒る  5.22

 聖霊降臨  5.21 ペトロの離反を予告する  5.19 新しい掟  5.18

 裏切りの予告  5.17 反日と愛国  5.16 「わたしはある」ということを信じる  5.15

 弟子たちの足を洗う  5.14 『96歳 元海軍兵の「遺言」』  5.12 世を救うために来た  5.11

 主イエスを信じない者たち  5.10 人の子は上げられる  5.9 一粒の麦  5.8

 5・3憲法集会  5.7 エルサレムに迎えられる  5.5 主イエス、香油を注がれる  5.4

 『日本軍兵士』  5.3 主イエスの逮捕を目論む  5.2 主イエスを殺す計画  2018.5.1


 南北首脳会談  4.30

 主イエス、ラザロを生き返らせる  4.28 主イエス、涙を流される  4.27 わたしは復活であり、命である  4.26

 一緒に死のうではないか  4.25 ラザロの病気が伝えられる  4.24 『囚われた若き僧 峯尾節堂』  4.23

 わたしは父の内にいる  4.21 わたしと父とは一つである  4.20 喜寿を迎えて  4.19

 主イエスは良い羊飼い  4.18 「羊の囲い」のたとえ  4.17 『近代日本150年』  4.16

 ファリサイ派の人々の罪  4.14 盲人だった人の告白  4.13 両親を問い質す  4.12

 生まれつきの盲人をいやす  4.11 自衛隊イラク派遣違憲判決から10年  4.10 旧優生保護法下での人権侵害  4.9

 わたしはある 3  4.7 神に属する者  4.6 真理はあなたたちを自由にする  4.5

 森友文書改ざんから民主主義を取り戻せ  4.4 わたしはある 2  4.3 わたしはある 1  2018.4.2


 イースターおめでとう  3.31 わたしは世の光である  3.30 わたしもあなたを罪に定めない  3.29

 『戦争とこころ』  3.28 ファリサイ派の人々の怒り  3.27 主イエスの言葉は対立を生じる  3.26

 主イエスの逮捕に下役たちが向かう  3.24 この人はメシアか  3.23 安倍9条改憲NO !  3.22

 正しい裁きをしなさい  3.21 主イエス、仮庵祭に行く  3.20 前川前次官の授業を文科省が報告要求  3.19

 主イエスの兄弟たちの無理解  3.17 『一寸のペンの虫』  3.16 永遠の命の言葉  3.15

 わたしの言葉は霊であり、命である  3.14 米国の銃乱射事件から思うこと  3.13 肉を食べ、血を飲む者  3.12

 命のパンを食べる者は生きる  3.10 わたしが命のパンである  3.9 永遠の命に至る食べ物  3.8

 湖の上を歩く  3.7 パンと魚の奇跡  3.6 自然を楽しむ  3.5

 神からの誉れ  3.3 主イエスについての証し  3.2 御心を行う  2018.3.1


 命を与える  2.28 明治百五十年をどう見るか  2.27 わたしも働くのだ  2.26

 ベトザタの池で病人をいやす  2.24 役人の息子をいやす  2.23 永井隆博士  2.22

 自分で聞いて  2.21 共に喜ぶ  2.20 見に来てください  2.19

 霊と真理をもって父を礼拝する  2.17 主イエスとサマリアの女  2.16 『原子力規制委員会』  2.15

 上から来られる方  2.14 主イエスと洗礼者ヨハネ  2.13 『メディア不信』  2.12

 独り子をお与えになった  2.10 永遠の命を得る  2.9 ニコデモの訪問  2.8

 自衛官による安保関連法違憲訴訟  2.7 人間の心を知っておられる  2.6 宮沢賢治考  2.5

 神殿から商人たちを追い出す  2.3 カナでの最初の奇跡  2.2 『アメリカ 暴力の世紀』  2018.2.1


 フィリポとナタナエル、弟子となる  1.31 最初の弟子たち  1.30 九条の会  1.29

 神の小羊  1.27 洗礼者ヨハネの証し  1.26 「科学者と軍事研究」  1.25

 わたしたちの間に宿られた  1.24 言は世にあった  1.23 初めに言があった[★ヨハネ〜]  1.22

 環境ホルモン  1.20 『君たちはどう生きるか』  1.19 主イエス・キリストの恵みが[★フィリピ末尾]  1.18

 贈り物への感謝  1.17 置かれた境遇に満足する  1.16 『偽装の被爆国』  1.15

 平和の神が共におられる  1.13 主において常に喜びなさい  1.12 「もの言えぬ時代」  1.11

 本国は天にある  1.10 キリスト・イエスに捕らえられている  1.9 信仰に基づく神からの義  1.8

 肉に頼ろうと思えば  1.6 原発ゼロ法案  1.5 エパフロディトを送り帰す  1.4

 テモテを遣わす  1.3 平和の俳句 37  1.2 新年、おめでとうございます  2018.1.1


 共に喜ぶ  12.30 十字架の死に至るまで  12.29 福音にふさわしく  12.28

 生きることの意味  12.27 731部隊  12.26 クリスマス、おめでとう  12.25

 公然とあがめられる  12.23 恐れることなく、勇敢に  12.22 キリストの日に備えて  12.21

 フィリピの聖なる者たちへ[★フィリピ〜]  12.20 原発事故 米国で集団提訴  12.19 伊方原発3号機、広島高裁が停止命令  12.18 

 ノーベル平和賞授賞式のサーロー節子氏の演説  12.16 兄弟たち、喜びなさい[★コリントU末尾]  12.15

 壊すためではなく造り上げるために  12.14 キリストと共に生きる  12.13 瀬上のホタル  12.12

 『不寛容という不安』  12.11 嘆き、悲しむことがないように  12.9 同じ霊に導かれ、同じ模範に倣っている  12.8

 弱さを誇る  12.7 主からの啓示を誇る  12.6 宣教における苦労の数々  12.5

 わたしもあえて誇ろう  12.4 『週刊金曜日』について  12.2 平和の俳句 36  2017.12.1


 キリストの真実にかけて言う  11.30 偽使徒たちに欺かれるな  11.29

 「戦争責任告白」50周年  11.28 誇る者は主を誇れ  11.27 授けてくださった権威  11.25

 神に由来する力  11.24 神に対する感謝の念を引き出す  11.23 惜しまず差し出したもの  11.22

 愛の証しを見せてください  11.21 港南台九条の会  11.20 主は豊かであったのに、貧しくなられた  11.18

 エルサレム教会への支援  11.17 真実を語った  11.16 神の御心に適った悲しみ  11.15

 堀江節郎神父の講演  11.14 安保法制違憲訴訟 4  11.13 生死を共にしている  11.11

 生ける神の神殿  11.10 心を広く  11.9 恵みの時、救いの日  11.8

 『花びら供養』  11.7 「九条の会」の「9条改憲NO」の声明  11.6 和解の言葉を委ねられた  11.4

 キリストの愛が駆り立てる  11.3 保証としての“霊”  11.2 平和の俳句 35  2017.11.1


 宗教改革500周年記念日  10.31 『反戦主義者なる事通告申上げます』  10.30

 「市民連合」の衆院選挙に関する見解  10.28 信仰に生きる  10.27 宝を土の器に納めている  10.26

 闇から光が輝き出よ  10.25 衆議院選挙  10.24 北朝鮮の国民生活を直視せよ  10.23

 主の霊の働き  10.21 文字は殺しますが、霊は生かします  10.20 わたしたちの推薦状  10.19

 命に至らせる香り  10.18 赦して、力づけるべきです  10.17 『マスコット』  10.16

 原発事故の責任問題 3  10.14 愛を知ってもらう  10.13 「然り」だけが実現した  10.12

 『日本の長い戦後 2』  10.11 『日本の長い戦後 1』  10.10 市民連合の呼びかけ  10.9

 神の恵みの下  10.7 死者を復活させてくださる神  10.6 苦難と慰め  10.5

 コリント教会へ挨拶[★コリントU〜]  10.4 平和の俳句 34  10.3 市民連合の見解  2017.10.2


 『1984年』  9.30 弟子たちを派遣する[★マタイ末尾]  9.29

 番兵、報告する  9.28 復活信仰  9.27 復活する  9.26

 原発事故の責任判決 2  9.25 番兵、墓を見張る  9.23 墓に葬られる  9.22

 原発メーカー訴訟  9.21 主イエスの死  9.20 十字架につけられる  9.19

 『アジア辺境論』  9.18 兵士から侮辱される  9.16 死刑判決を受ける  9.15

 ピラトから尋問される  9.14 ユダ、自殺する  9.13 ローマの総督ピラトに引き渡される  9.12

 『日本の覚醒のために』 2  9.11 『日本の覚醒のために』 1  9.9 北朝鮮のミサイル発射と核実験  9.8

 ペトロの三度の否認  9.7 最高法院での裁判  9.6 裏切られ、逮捕される  9.5

 『キリスト教講話集W』  9.4 平和の俳句 33  9.2 ゲツセマネで祈る  2017.9.1


 ペトロの離反を予告する  8.31 主の晩餐  8.30 過越の食事をする  8.29

 フランスも脱原発  8.28 ユダ、裏切りを企てる  8.26 香油を注がれる  8.25

 主イエスを殺す計画  8.24 すべての国の民を裁く 2  8.23 すべての国の民を裁く 1  8.22

 核兵器禁止条約  8.21 『日本人のための平和論』 2  8.19 『日本人のための平和論』 1  8.18

 「タラントン」のたとえ  8.17 「十人のおとめ」のたとえ  8.16 忠実な僕と悪い僕  8.15

 自己肯定できる居場所を  8.14 目を覚ましていなさい  8.12 わたしの言葉は決して滅びない  8.11

 人の子が来る  8.10 大きな苦難を予告する  8.9 終末の徴  8.8

 神殿の崩壊を予告する  8.7 『冷戦とクラシック』  8.5 エルサレムのために嘆く  8.4

 律法学者とファリサイ派の人々への非難 4  8.3 律法学者とファリサイ派の人々への非難 3  8.2平和の俳句 32  2017.8.1


 

 安保法制違憲訴訟  7.31 安倍政権の支持率急落の内実を問う  7.29 律法学者とファリサイ派の人々への非難 2  7.28

 律法学者とファリサイ派の人々への非難 1  7.27 ダビデの子についての問答  7.26

 最も重要な掟  7.25 キリスト教と天皇制  7.24 復活についての問答  7.22

 皇帝への税金は是か非か  7.21 「婚宴」のたとえ  7.20 「ぶどう園と農夫」のたとえ  7.19

 マルティン・ニーメラー  7.18 横浜市長選  7.17 安倍政権の支持率急落の内実を問う  7.15

 『二人の息子』のたとえ  7.14 権威についての問答  7.13 いちじくの木を呪う  7.12

 核兵器禁止条約  7.11 原発訴訟  7.10 神殿から商人たちを追い出す  7.8

 エルサレムに迎えられる  7.7 二人の盲人をいやす  7.6 母の願い  7.5

 三度目の死と復活の予告  7.4 安倍政権の「ジコチュウ」  7.3 平和の俳句 31  2017.7.1


 

 「ぶどう園の労働者」のたとえ  6.3 金持ちが天の国に入ることは難しい  6.29

 金持ちの青年  6.28 子供を祝福する  6.27 読者談話室から  6.26

 離縁について教える 2  6.24 離縁について教える 1  6.23 「仲間を赦さない家来」のたとえ  6.22

 兄弟への忠告  6.21 「迷い出た羊」のたとえ  6.20 山城博治議長の長期勾留問題  6.19

 罪への誘惑  6.17 「共謀罪」強行成立  6.16 天国でいちばん偉い者  6.15

 神殿税を納める  6.14 死と復活を予告する  6.13 『人間の経済』  6.12

 悪霊に取りつかれた子をいやす  6.10 エリヤは既に来た  6.9 主イエスの姿が変わる  6.8

 死と復活を予告する  6.7 ペトロ、信仰を言い表す  6.6 権力は堕落する  6.5

 ファリサイ派とサドカイ派のパン種  6.3 しるしを欲しがる  6.2 平和の俳句 30  2017.6.1


 

 大勢の病人をいやす  5.31 カナンの女の信仰  5.30 『「天皇機関説」事件』  5.29

 自衛隊を海外に出させない  5.27 昔の人の言い伝え 2  5.26 昔の人の言い伝え 1  5.25

 ゲネサレトで病人をいやす  5.24 湖の上を歩く  5.23 五千人の供食  5.22

 洗礼者ヨハネ、殺される  5.20 故郷ナザレでのつまずき  5.19 『シリアからの叫び』  5.18

 「天の国」のたとえ  5.17 「毒麦」のたとえの説明  5.16 安保法制違憲訴訟  5.15

 「からし種」と「パン種」のたとえ  5.13 「毒麦」のたとえ  5.12 憲法の改定問題  5.11

 「種を蒔く人」のたとえの説明  5.10 たとえを用いて話す  5.9 「種を蒔く人」のたとえ  5.8

 『聖書と歎異抄』  5.6 主イエスの母、兄弟  5.5 憲法施行70年に思う  5.4

 汚れた霊は戻って来る  5.3 しるしを欲しがる  5.2 平和の俳句 29  2017.5.1


 

 木の良し悪しは結ぶ実で分かる  4.29

 ベルゼブル論争  4.28 神が選んだ僕  4.27 手の萎えた人をいやす  4.26

 安息日に麦の穂を摘む  4.25 重荷を負う者はわたしのもとに来なさい  4.24 悔い改めない町を叱る  4.22

 まるで、子どものケンカだ  4.21 『蜂蜜と遠雷』  4.20 イースター おめでとう  4.19

 笛吹けど、踊らず  4.18 洗礼者ヨハネと主イエス  4.17 洗礼者ヨハネの懐疑  4.15

 受け入れる人の報い  4.14 平和ではなく剣を  4.13 軍事力で平和は作れない  4.12

 わが家について  4.11 原発廃炉に特化すべし  4.10 主イエスの仲間であると言い表す  4.8

 真に恐るべき方  4.7 迫害を予告する 2  4.6 迫害を予告する 1  4.5

 『強制収容所のバイオリニスト』 4.4 平和の俳句 28  4.3 十二人の弟子たちを派遣する 2  2017.4.1


  

 十二人の弟子たちを派遣する 1  3.31

 十二人の弟子たちを選ぶ  3.30 森友学園問題は日本の縮図である  3.29 口の利けない人をいやす  3.28

 二人の盲人をいやす  3.27 戦争責任告白  3.26 指導者の娘と出血が続いている女のいやし 2  3.25

 指導者の娘と出血が続いている女のいやし 1  3.24 断食についての問答  3.23 マタイを弟子にする  3.22

 原発事故の責任判決  3.21 共謀罪を葬り去ろう  3.20 『人生の踏絵』  3.18

 中風の人をいやす  3.17 悪霊に取りつかれた人をいやす  3.16 嵐を静める  3.15

 弟子の覚悟  3.14 3・11大震災から6年  3.13 『死してなお踊れ』  3.11

 多くの病人をいやす  3.10 百人隊長の僕のいやし  3.9 重い皮膚病者をいやす  3.8

 岩の上、砂の上  3.7 共謀罪  3.6 あなたのことは知らない  3.4

 良い木 悪い木  3.3 狭い門 細い道  3.2 平和の俳句 27  2017.3.1


 港南台地区センターまつり  2.28

 沖縄からの訴え 2・24集会  2.27 求めなさい  2.25 人を裁くな  2.24

 思い悩むな  2.23 天に富を積みなさい  2.22 『沈黙 サイレンス』  2.21

 北朝鮮の新型弾道ミサイル発射と金正男氏の暗殺事件  2.20

 断食する時  2.18 尊厳死、安楽死問題  2.17

 主の祈り 2  2.16 主の祈り 1  2.15 祈るとき  2.14

 2・11集会  2.13 『キャスターという仕事』  2.11 施しをするとき  2.10

 沖縄県民の声  2.9 敵を愛しなさい  2.8 報復してはならない  2.7

 『本を読むひと』  2.6 メディアの役割は第一に「権力の監視」だ  2.4

 誓ってはならない  2.3 離縁してはならない  2.2 平和の俳句 26  2017.2.1


 

 姦淫してはならない  1.31 殺してはならない  1.30 安保法制違憲訴訟  1.28 

 律法について  1.27 地の塩、世の光  1.26 義のために迫害される人々  1.25 

 憐れみ深い、心の清い、平和を実現する  1.24 悲しむ、柔和な、義に飢え渇く  1.23

 山上の説教  1.21 ポスト真実の時代に  1.20 病人たちをいやす  1.19

 漁師たちを弟子にする  1.18 ガリラヤで宣教を始める  1.17 オバマ大統領と次期大統領トランプ氏  1.16

 「中国侵略者の末裔」として生きる  1.14 『人質の経済学』  1.13 荒れ野の誘惑 2  1.12

 荒れ野の誘惑 1  1.11 主イエスの受洗  1.10 高速増殖炉「もんじゅ」の廃炉  1.9

 ヨハネの洗礼活動  1.7 洗礼者ヨハネの働き  1.6 ヘロデの幼児虐殺  1.5

 エジプトからわたしの子を呼び出した  1.4 平和の俳句 25  1.3 新年 おめでとう  2017.1.2


 ヘロデのところへ帰るな 12.31 占星術の学者たちの訪問 12.30 明仁天皇の「生前退位」問題 12.29

 安倍首相の真珠湾訪問 12.28 インマヌエル 12.27 イエス・キリストの系図 6 12.26

 クリスマス おめでとう 12.24 イエス・キリストの系図 5 12.23 「神奈川2区市民連絡会」設立集会 12.22 

 イエス・キリストの系図 4 12.21 イエス・キリストの系図 3 12.20 中国侵略者の末裔 12.19

 イエス・キリストの系図 2 12.17 イエス・キリストの系図 1[★マタイ〜] 12.16 ドナルド・トランプの神学 12.15

 新しく創造される[★ガラテヤ末尾]  12.14 自分の手で書いています  12.13 善を行いましょう  12.12

 互いに重荷を担いなさい  12.10 『トラトラトラ』  12.9 肉の業と霊の実  12.8 

 霊の導きに従う  12.7 『死すべき定め』  12.6 隣人を自分のように愛しなさい  12.5 

 自ら去勢してしまえばよい  12.3 愛の実践を伴う信仰  12.2 平和の俳句 24  2016.12.1


 キリストは自由の身にしてくださった  11.30 二人の女のたとえ  11.29

 キリストが形づくられるまで  11.28 逆戻り  11.26 アッバ、父よ  11.25 キリスト・イエスに結ばれている  11.24

 人は人殺しができない存在である  11.23 律法はキリストへ導く養育係  11.22 

 律法と契約(遺言)  11.21 信仰によって義とされた者は生きる  11.19 アブラハムの信仰  11.18 

 聞いて信じる  11.17 米国の大統領選挙  11.16 「日印原子力協力協定」署名 抗議書  11.15

 『世紀の遺書 3』  11.14 『世紀の遺書 2』  11.12 『世紀の遺書 1』  11.11 

 母教会に招かれて  11.10 キリストがわたしの内に生きている  11.9 信仰によって義とされる  11.8 

 パウロ、ペトロを非難する  11.7 南スーダン 駆け付け警護はやめよ  11.5 『えん罪・氷見事件を深読みする』  11.4 

 平和の俳句 23  11.3 「女たちの戦争と平和資料館」に爆破予告  11.2 三笠宮のご逝去  2016.11.1


 石巻市大川小学校  10.31 それぞれの任務に向かう  10.29 神は人を分け隔てしない  10.28

 今は福音を告げ知らせている  10.27 血肉に相談せず、エルサレムにも上らず  10.26 啓示によって  10.25 

 南スーダンへの駆け付け警護  10.24 人にか、神にか?  10.22 人によらず[★ガラテヤ〜]  10.21 『教会と戦争』  10.20 

 パウロ、ローマで宣教する[★使徒末尾]  10.19 パウロ、ユダヤ人たちに宣教する  10.18 パウロ、ユダヤ人たちに会う  10.17 

 『ジャッカ・ドフニ』  10.15 パウロ、ローマに到着する  10.14 マルタ島での出来事  10.13 

 『生きていくうえで、かけがえのないこと』  10.12 辺野古問題  10.11 死刑制度について  10.10 

 難破する  10.8 漂流する  10.7 暴風に襲われる  10.6 パウロ、ローマに向かって出港する  10.5 

 平和の俳句 22  10.4 長兄の逝去  10.3 パウロ、アグリッパ王に信仰を勧める  2016.10.1


 パウロ、アグリッパ王に語る 3  9.30 パウロ、アグリッパ王に語る 2  9.29 パウロ、アグリッパ王に語る 1  9.28

 九条の会 全国交流討論集会  9.27 平和と宗教  9.26 パウロ、アグリッパ王の前に引き出される  9.24

 アグリッパ王、パウロに興味を持つ  9.23 パウロ、皇帝に上訴する  9.22 パウロ、フェストゥスの前で訴えられる  9.21 

 津久井やまゆり園の事件から  9.20 辺野古新基地 沖縄県敗訴の判決  9.19 パウロ、カイサリアで監禁される  9.17 

 フェリクスの前での弁明 2  9.16 フェリクスの前での弁明 1  9.15 パウロ、フェリクスの前で訴えられる  9.14 

 パウロ、総督フェリクスへ護送される  9.13 甲状腺がんを追え!  9.12 みんなの伝道協議会  9.10 パウロ暗殺の陰謀  9.9 

 パウロ、最高法院を混乱させる  9.8 パウロ、最高法院で取り調べられる  9.7 パウロと千人隊長  9.6

 『セントラルステーション』  9.5 時代の進化に抗して  9.3 平和の俳句 21  9.2 パウロ、弁明する 4  2016.9.1


 パウロ、弁明する 3  8.31 パウロ、弁明する 2  8.30 パウロ、弁明する 1  8.29 むのたけじ氏を追悼して  8.27 

 パウロ、捕らえられる  8.26 パウロ、エルサレム神殿に行く  8.25 パウロ、エルサレム教会に着く  8.24

 むのたけじ氏のご逝去  8.23 カイサリアでの出来事  8.22 ミレトスからティルスの港へ  8.20 『父の遺言』  8.19

 ミレトスでの別れ  8.18 エフェソの長老たちへの説教 2  8.17 エフェソの長老たちへの説教 1  8.16 八つの幸い  8.15

 親子で聴く戦争のはなし  8.13 トロアスからミレトスへ  8.12 パウロ、若者を生き返らせる  8.11 『戦う民意』  8.10

 パウロ、諸教会を巡る  8.9 エフェソでの宣教 5  8.8 エフェソでの宣教 4  8.6 >エフェソでの宣教 3  8.5

 エフェソでの宣教 2  8.4 エフェソでの宣教 1  8.3 アポロ、主イエスの福音を教えられる  8.2 平和の俳句 20  2016.8.1


 第二宣教旅行が終わる  7.30 「津久井やまゆり園」殺傷事件  7.29

 港南区九条の会  7.28 港南台九条の会  7.27 コリントでの宣教 3  7.26 コリントでの宣教 2  7.25

 コリントでの宣教 1  7.23 『キリストにならいて』  7.22 死者の復活  7.21 アレオパゴスの説教  7.20

 パウロ、アテネに来る  7.19 『日本はなぜ 脱原発できないのか』  7.18 二つの裁判  7.16 ベレアでの宣教  7.15

 テサロニケでの宣教  7.14 『親 鸞』 7.13 参議院選挙  7.12 パウロたち、フィリピを去る  7.11

 看守の家族、洗礼を受ける  7.9 パウロたち、投獄される  7.8 バングラデシュでのテロ  7.7 フィリピでの宣教  7.6

 マケドニア人の幻  7.5 テモテ、パウロに同行する  7.4 第二宣教旅行に出発する  7.2 平和の俳句 19  2016.7.1


 『原爆供養塔』  6.30 使徒会議の決議を報告する  6.29 使徒会議の決議を手紙に認める  6.28 

 英国、欧州連合(EU)から離脱  6.27 エルサレムの使徒会議 3  6.25 エルサレムの使徒会議 2  6.24

 エルサレムの使徒会議 1  6.23 『政府は必ず嘘をつく 増補版』  6.22 

 第一回宣教旅行が終わる  6.21 舛添都知事の辞任問題から  6.20 憲法九条は日本側の要請から生まれた  6.18 

 パウロ、石を投げつけられる  6.17 リストラでの宣教  6.16 イコニオンでの宣教  6.15 異邦人が福音を受け入れる  6.14 

 パウロの説教 3  6.13 パウロの説教 2  6.11 パウロの説教 1  6.10 ピシディアのアンティオキアに着く  6.9 

 『信じない人のためのイエス入門』  6.8 キプロス宣教  6.7 バルナバとサウロ 宣教旅行に出発する  6.6

 『カール・バルト 2』  6.4 『カール・バルト』  6.3 ヘロデ王の急死  6.2 平和の俳句 18  2016.6.1


 神道と国家神道  5.31 オバマ大統領の広島訪問  5.30 ペトロの解放を喜ぶ  5.28 

 ペトロ、牢から解放される  5.27 米軍属の犯罪  5.26 ヤコブの殉教  5.25 

 アンティオキア教会、エルサレム教会を援助する  5.24 武器を輸出しない国  5.23 アンティオキア教会  5.21 

 九州旅行  5.20 ペトロ、エルサレム教会に報告する 2  5.19 ペトロ、エルサレム教会に報告する 1  5.18 

 異邦人も聖霊を受ける  5.17 ペトロ、福音を語る 2  5.16 ペトロ、福音を語る 1  5.14 ペトロ、コルネリウスに会う  5.13 

 ペトロ、コルネリウスからの使者を受け入れる  5.12 ペトロ、幻を見る  5.11 百人隊長コルネリウス、幻を見る  5.10 

 『教皇フランシスコ』  5.9 ペトロ、死人を生き返らす  5.7 ペトロ、中風の人をいやす  5.6

 憲法九条について  5.5 サウロ、エルサレムに行く  5.4 サウロ、命を狙われる  5.3 平和の俳句 17  2016.5.2


 サウロ、ダマスコで福音を宣べ伝える  4.30 『イエス伝』  4.29 問い続けていくこと  4.28

 サウロの目からうろこのようなものが落ちる  4.27 サウロの回心  4.26 言論、表現、報道の自由  4.25

 死刑について  4.23 心の位置を上に持つ  4.22 エチオピアの宦官への伝道 2  4.21 

 エチオピアの宦官への伝道 1  4.20 後期高齢者の仲間入り  4.19 熊本地震  4.18 『安倍政治と言論統制』  4.16 

 『石川啄木』  4.15 核軍縮へ「広島宣言」  4.14 神の賜物は金で手に入れられない  4.13 

 フィリポの宣教  4.12 エルサレム教会に対する迫害  4.11 『戦争は女の顔をしていない』  4.9 

 ウルグアイのホセ・ムヒカ前大統領  4.8 ステファノの殉教  4.7 ステファノの弁明 7  4.6

 ステファノの弁明 6  4.5 ステファノの弁明 5  4.4 ステファノの弁明 4  4.2 平和の俳句 16  2016.4.1


 ステファノの弁明 3  3.31 ステファノの弁明 2  3.30 ステファノの弁明 1  3.29 

 『朝鮮と日本に生きる』  3.28 ひとりの若者の自死 荒廃した不寛容な社会 3.26 

 ステファノ、逮捕される  3.25 日々の分配を公平に  3.24 グローバリズム下のナショナリズム  3.23 

 使徒たちに対する迫害 3  3.22 使徒たちに対する迫害 2  3.21 使徒たちに対する迫害 1  3.19 

 使徒たち、奇跡を行う  3.18 『キリンの子』  3.17 万引きをしたら、推薦できないのか  3.16 

 アナニアとサフィラ  3.15 持ち物を共有する  3.14 高浜原発 運転停止命令  3.12 

 3・11大震災から5年目  3.11 『戦後入門』  3.10 原爆投下問題について  3.9 

 大胆に御言葉を語る  3.8 高市総務大臣の「電波停止」発言  3.7 ペトロの最高法院での証言 2  3.5 

 ペトロの最高法院での証言 1  3.4 ペトロとヨハネ、投獄される  3.3 最期の言葉  3.2 平和の俳句 15  2016.3.1 


 ナショナリズム  2.29 ペトロの説教 2  2.27 ペトロの説教 1  2.26 

 立ち上がり、歩きなさい  2.25 エルサレム教会の信徒たち  2.24 『語る兜太』  2.23 

 悲しみの原点に立ち返って  2.22 最初のエルサレム教会  2.20 神はイエスを主、メシアとなさった  2.19 

 命に至る道  2.18 わたしの霊を注ぐ  2.17 言葉が通じる  2.16 聖霊降臨  2.15 

 2・11の諸集会 2.13 『戒規か対話か』 2.12 ナショナリズムについて 2.11 マティアが使徒に選ばれる 2.10 

 イスカリオテのユダの最期 2.9 心を合わせて祈る 2.8 『私の1960年代』 2.6 主イエス、天に上げられる 2.5 

 聖霊による洗礼 2.4 使徒言行録[★使徒〜] 2.3 『2016年をどう生きるか』 2.2 平和の俳句 14  2016.2.1 


 天に上げられる[★ルカ末尾] 1.30 人々に宣べ伝えられる 1.29 復活の主イエスが現われる 1.28 心は燃えていた 1.27

 エマオへの道で 1.26 「国家神道」の復活は妄想か? 1.25 復活する 1.23 桑名教会の『戦後70年』 1.22 

 植村隆氏、韓国のカトリック大学へ 1.21 裁判官の人情 1.20 パレスチナの惨状 1.19 韓国の「オン神学」運動 1.18

 主イエス、埋葬される 1.16 主イエスの死 1.15 十字架の上で 1.14 十字架につけられる 1.13

 主イエス、死刑判決を受ける 1.12 北朝鮮の水爆実験 1.11 ヘロデの尋問 1.9 ピラトの裁判 1.8

 最高法院の裁判 1.7 平和の俳句 13 1.6 従軍慰安婦問題 日韓で合意 1.5 新年 おめでとう 2016.1.4


 2015年が終わる 12.30 主イエスへの暴行 12.29

 ペトロの否認 12.28 高浜原発再稼働判決 12.26 沖縄の基地問題 12.25 クリスマス おめでとう 12.24

 ユダの裏切り 12.23 オリーブ山で祈る 12.22 夫婦別姓の最高裁判断 12.21 財布と袋と剣を持ちなさい 12.19

 ペトロの離反予告 12.18 いちばん偉い者 12.17 イスラム主義 12.16 主の晩餐 12.15

 過越の食事を準備する 12.14 沖縄での座り込み 12.12 主イエスを殺す計略 12.11 目を覚まして祈りなさい 12.10

 いちじくの木のたとえ 12.9 >人の子が来る 12.8 言葉が危ない 12.7 エルサレム滅亡の予告 12.5

 終末の徴 12.4 エルサレム神殿の崩壊予告 12.3 平和の俳句 12 12.2 やもめの献金 2015.12.1


 律法学者を非難する 11.30 ダビデの子についての問答 11.28 復活についての問答 11.27 

 皇帝への税金 11.26 人はつながって生きている 11.25 ぶどう園と農夫のたとえ 11.24 

 権威についての問答 11.23 宮清め 11.21 エルサレム入城 11.20 子ろばに乗って 11.19 

 パリの同時多発テロ 11.18 ムナのたとえ 11.17 王位を受けるための旅立ちと帰国後 11.16

 『ニッポン沈没』 11.14 徴税人ザアカイ 11.13 戦争をする国にさせてたまるか! 11.12 

 盲人のいやし 11.11 死と復活の三度目の予告 11.10 『チェルノブイリの祈り』 11.9 

 神にはできる 11.7 金持ちの議員の問いかけ 11.6 子供を祝福する 11.5 

 キャンプ・シュワブ・ゲート 11.4 平和の俳句 11 11.3 北村慈郎牧師の免職処分問題 2015.11.2


 宗教改革記念日 10.31 ファリサイ派の人と徴税人の祈り 10.30 貧富の格差 10.29 民主主義が危機にある 10.28

 神は放置されない 10.27 人の子が現われる日 10.26 神の国の到来 10.24 重い皮膚病者たちをいやす 10.23

 『やんばるからの伝言』 10.22 沖縄平和の旅3日間 10.21 神信仰は謙遜を生きること 10.20 赦してやりなさい 10.19

 死んだラザロを遣わしてください 10.17 金持ちとラザロ 10.16 人に尊ばれるものは、神には忌み嫌われる 10.15

 小事に忠実な者 10.14 ノーベル平和賞 10.13 一億総活躍社会 10.12 

 不正な管理人のたとえ 10.10 死んでいたのに生き返った 10.9 放蕩息子の帰還を迎える父親 10.8 

 翁長沖縄県知事の国連演説 10.7 無くした銀貨のたとえ 10.6 見失った羊のたとえ 10.5 

 塩気をなくした塩 10.3 あなたが主張する権利は命をかけて守る 10.2 平和の俳句 10 2015.10.01


 弟子の条件 9.30 福島原発事故後の健康異常 9.29 報道写真 9.28 ウソとホント 9.26

 『朝鮮人BC級戦犯の記録』 9.25 大宴会に招かれる 9.24 招待するときは 9.23 

 希望がある 9.22 安保法の廃止を目指して 9.21 安保法案成立 9.20 

 安息日のいやし 9.19 エルサレムのために嘆く 9.18 狭い戸口から入れ 9.17 

 「からし種」と「パン種」のたとえ 9.16 安息日のいやし 9.15 実のならないいちじくの木のたとえ 9.14

 悔い改めなければ滅びる 9.12 訴える人と仲直りする 9.11 時を見分ける 9.10

 分裂をもたらす 9.9 目を覚ましている 9.8 シリア難民の悲劇 9.7 安全保障は平和を構築しない 9.5

 防衛省の暴走 9.4 憲法9条の価値を今こそ 9.3 平和の俳句 9 9.2 安保法案反対デモ 2015.9.1


 「安倍談話」の中身 8.31 神の国をくださる 8.29 思い悩むな 8.28 

 愚かな金持ちのたとえ 8.27 主イエスの仲間であると言い表す 8.26 真に恐るべき方 8.25 

 「私の戦後 70年談話」 8.24 積極的平和とは? 8.22 偽善に気をつけなさい 8.21 

 ファリサイ派の人々と律法学者たちを非難する 2 8.20 ファリサイ派の人々と律法学者たちを非難する 1 8.19

 過去の負の歴史に向き合う 8.18 戦後70年談話 8.17 『詩の中の戦争と風土』 8.15 安保法案反対声明 8.14 

 自由と平和のための京大有志の会声明 8.13 体のともし火は目 8.12 ソロモン、ヨナにまさる 8.11

 『日本で100年、生きてきて』 8.10 真の幸い 8.8 悪霊が住み着く 8.7 神の国は来ている 8.6

 求めなさい 8.5 主の祈り 8.4 平和聖日 8.3 平和の俳句 8 2015.8.1


 マルタとマリア 7.31 良いサマリア人 7.30 喜びにあふれる 7.29 

 弟子たち、宣教から帰って来る 7.28 悔い改めない町々 7.27 虚無の醸成が文化を腐らせる 7.25 

 72人を宣教に遣わす 7.24 日本の肩代わりで米兵4万人削減へ 7.23 北海道旅行 7.22 

 主イエスの弟子になる 7.21 >天から火を降らせる 7.20 逆らわない者は味方 7.18 

 いちばん偉い者 7.17 再度、死を予告する 7.16 悪霊に取りつかれた子のいやし 7.15 

 山上の変貌 7.14 死と復活の予告 7.13 根岸線沿線九条の会連絡会のつどい 7.12 

 ペトロのメシア告白 7.11 五千人への供食奇跡 7.10 領主ヘロデの戸惑い 7.9 弟子たちを派遣する 7.8 

 言葉の真実 7.7 あなたの信仰があなたを救った 7.6 ヤイロの娘、死から起き上がる 7.4 

 狂気から正気に回復する 7.3 悪霊に取りつかれたゲラサ人をいやす 7.2 平和の俳句 7 2015.7.1


 みるく世がやゆら 6.30 沖縄二紙編集局長の共同抗議声明 6.29 嵐を静める 6.27 

 主イエスの母、兄弟とは 6.26 ともし火のたとえ 6.25 種を蒔く人のたとえ 6.24 『帰還兵はなぜ自殺するのか』 6.23  

 『沖縄 うりずんの雨』 6.22 女性たちの奉仕 6.20 多く赦された者が多く愛する 6.19

 罪深い女のしぐさ 6.18 砂川裁判は屈辱的な裁判であった 6.17 笛吹けど踊らず 6.16 洗礼者ヨハネと主イエス 6.15

 洗礼者ヨハネの懐疑 6.13 やもめの息子を生き返らせる 6.12 百人隊長の僕のいやし 6.11 家の土台 6.10

 実によって木を知る 6.9 人を裁くな 6.8 安保法案は九条違反 6.6 敵を愛しなさい 6.5

 幸いと不幸 6.4 『いま、松下竜一を読む』 6.3 平和の俳句 6 6.2 根岸線沿線九条の会 2015.6.1


 多くの病人をいやす 5.30 12人の使徒を選ぶ 5.29 『外交五十年 幣原喜重郎』 5.28 安息日論争 2 5.27

 安息日論争 5.26 新しいぶどう酒は新しい革袋に 5.25 徴税人レビを弟子にする 5.23 中風の人をいやす 5.22

 重い皮膚病者をいやす 5.21 沖縄県民大会 5.20 漁師を弟子にする 5.19 神の国の宣教 5.18

 二つの原発再稼働差し止め裁判から 5.16 貧富の格差が生み出すもの 5.15 

 「戦後レジームからの脱却」は 「米国追従からの脱却」に 5.14

 悪霊に取りつかれた男のいやし 5.13 故郷ナザレでの伝道 2 5.12 故郷ナザレでの伝道 5.11

 伝道を始める 5.9 鎌倉・九条の会10周年 5.8 悪魔からの誘惑 2 5.7 悪魔からの誘惑 5.6

 主イエスの系図 5.5 5・3憲法集会 5.4 平和の俳句 5 5.2 主イエスの受洗 2015.5.1


 水の洗礼、聖霊と火の洗礼 4.30 洗礼者ヨハネの宣教 4.29 洗礼者ヨハネの道備え 4.28

 天皇、皇后のパラオ慰霊の報道に思う 4.27 川内原発差し止め 却下について 4.25 神殿での少年イエス 4.24

 アンナの賛美 4.23 シメオンの賛歌 4.22 幼子イエスを献げる 4.21 74歳の誕生日 4.20

 積極的平和主義 4.18 高浜原発再稼働仮処分判決 4.17 最初のクリスマス 4.16 羊飼いへのしるし 4.1

 主イエスのご降誕 4.14 天皇のパラオ慰霊訪問 4.13 ザカリアの預言 4.11 洗礼者ヨハネの誕生 4.10

 『安倍首相から「日本」を取り戻せ!! 2』 4.9 『安倍首相から「日本」を取り戻せ!!』 4.8 

 マリアの賛歌 4.7 マリア、エリサベトを訪ねる 4.6 受胎告知 4.4 

 洗礼者ヨハネ誕生の告知 4.3 主イエスの降誕物語 4.2 献呈の言葉[★ルカ〜] 2015.4.1


 平和の俳句 4 3.31 結びの挨拶 2[★コリントT末尾] 3.30 結びの挨拶 1 3.28 アポロについて 3.27

 旅行の計画 3.26 エルサレム教会への募金 3.25 『アメリカン・スパイナー』 3.24

 プーチン大統領と三原じゅん子議員の発言 3.23 苦労は無駄にならない 3.21 霊の体 3.20

 復活の体 3.19 復活しないとしたら 3.18 初穂となられた 3.17 吉新治夫牧師のご逝去 3.16

 者の復活 3.14 現れました 3.13 キリストの復活 3.12 3・11から4年目 3.11

 軍事化に進む安倍政権 3.10 秩序正しく 3.9 平和の神 3.7 神はあなたがたの内におられる 3.6

 理性によって語る 3.5 愛を追い求めなさい 3.4 平和の俳句 3 3.3 沖縄の怒り 2015.3.2


 愛は滅びない 2.28 愛 2.27 愛がなければ 2.26 港南台地区センターまつり 2.25 信仰者の終活 2.24 

 賜物を熱心に求めなさい 2.23 共に苦しみ、共に喜ぶ 2.21 「お前は要らない」とは言えない 2.20 

 霊の賜物 2.19 イエスは主である 2.1 『文藝春秋』 2.17 主の晩餐にあずかる 2.16 

 主の晩餐の制定 2.14 主の晩餐について 2.13 2・11集会 2.12 報復でなく 2.11 トマ・ピケティ 2.10 

 頭に力の印 2.9 神、キリスト、男、女 2.8 見舞い旅行 2.7 平和の俳句 2 2.6 キリストに倣う者 2.5

 すべてが許されている 2.4 偶像礼拝を避けなさい 2.3 「イスラム国」の残虐さ 2.2 神は真実な方です 2015.2.1


 霊的な食べ物、飲み物 1.31 賞を得る 1.30 福音に共に与る 1.29 無報酬で伝える 1.28 

 働く者の権利 1.27 私は使徒である 1.26 武力で「イスラム過激派テロ」を抑え込めない 1.25 

 キリストが死んでくださった 1.24 偶像に供えられた肉 1.23 『私が最も尊敬する外交官』 1.22 

 パウロは結婚に消極的 1.21 時は迫っている 1.20 安倍政権へレッドカードを 1.19 『日本26聖人殉教記』 1.18 

 身代金を払って買い取られた 1.17 未婚者、既婚者に対して 1.16 結婚について 1.15

 聖霊が宿る神殿 1.14 『歴史に挑む教会』 1.13 平和の俳句 1.12 植村隆名誉棄損訴訟 1.11

 義とされています 1.10 不義を甘んじて受けなさい 1.9 つきあってはならない 1.8 みだらな行い 1.7

 私に倣う者になりなさい 1.6 侮辱に晒されて 1.5 キリストに仕える者 1.4 新年 おめでとうございます 2015.1.3


 忘年会 12.30 欺いてはならない 12.29 反知性主義 12.28 あなたがたは神殿である 12.27

 神のために働く 12.26 クリスマス、おめでとう 12.25 霊によって、神を知る 12.24 この世の知恵と神の知恵 12.23

 十字架のキリストを宣べ伝える 12.22 北星学園大学問題 12.21 誇る者は主を誇れ 12.20 十字架の言葉 12.19

 コリント教会の分裂騒動 12.18 コリントの信徒への信頼と愛 12.17 コリントにある神の教会へ[★コリントT〜] 12.16 

 衆議院総選挙 12.15 『1941年。パリの尋ね人』12.13 

 復活する[★マルコ末尾] 12.12 主イエスの埋葬 12.11 『F・J・ペーレルス 告白教会の顧問弁護士』 12.10

 この人は神の子だった 12.9 わが神、わが神 12.8 十字架につけられる 12.6 ゴルゴタの刑場に向かう 12.5

 兵士たちからの侮辱 12.4 『内側から見たテレビ』 12.3 死刑判決 12.2 ピラトの尋問 2014.12.1


 沖縄のアイデンティティー 11.30 ペトロの否認 11.29 最高法院での裁判 11.28

 一人の若者 11.27 主イエスの捕縛と弟子たちの離散 11.26 ゲツセマネの祈り 11.25

 ペトロの離反の予告 11.24 解散、総選挙 11.23 主の晩餐 11.22 過越の食事 11.21

 三人の追悼 11.20 ユダの裏切りの企て 11.19 香油注ぎ 11.18 九条の会 11.17

 北星学園大学 11.15 死刑への計略 11.14 『親鸞「四つの謎」を解く』 11.13 目を覚ましていなさい 11.12

 わたしの言葉は滅びない 11.11 人の子が来る 11.8 苦難を予告する 11.7 終末の徴 11.6

 神殿崩壊の予告 11.5 やもめの献金 11.4 律法学者を非難する 11.3 『地を這う祈り』 2014.11.1


 宗教改革記念日 10.31 主イエスはダビデの子か 10.30 最も重要な掟 10.29

 イネスさんの来訪 10.28 女性閣僚 10.27 復活論争 10.25 皇帝への税金 10.24 

 「ブドウ園と農夫」のたとえ 10.23 何の権威か 10.22 宮清め 10.21 『転換期の日本へ』 10.20

 いちじくの木が枯れる 10.18 子ろばに乗ってエルサレムに入る 10.17 子ろばが用意されていた 10.16 『飢餓海峡』 10.15

 何をしてほしいのか 10.14 贖罪的な苦しみと死 10.13 仕える者に 10.11 三度目の死と復活の予告 10.10

 神は何でもできる 10.9 永遠の命を 10.8 子どもを祝福する 10.7 結婚、離婚 10.6

 イスラム国の斬首処刑から見えるもの 10.4 神の国か、地獄か 10.3 『戦火のシンフォニー』 10.2 隠退して半年 2014.10.1


 味方なのである 9.30 誰が偉いか 9.29 死と復活の予告 9.27 フロマートカ神学 9.26 

 信仰のないわたしをお助けください 9.25 山上の変貌 9.24 スコットランドの独立問題 9.23 福音のために 9.21 

 十字架を背負って 9.20 あなたは、メシアです 9.19 イスラム国 9.18 盲人のいやし 9.17 

 パン種に気をつけなさい 9.16 朝日新聞の報道 9.14 しるしを欲しがる 9.13 七つのパンと小さな魚が少し 9.12 

 『収容所から来た遺書』9.11 聞く耳、語る言葉 9.10 拒絶から応答へ 9.9 無常ということ 9.7 

 人の体に入るもの、人から出るもの 9.6 神の言葉を無にする 9.5 浄、不浄 9.4 神学校のクラス会 2014.9.3


 病気のいやし 8.31 北村慈郎牧師の裁判から 8.30 特攻体験と戦後 8.29 湖の上を歩く 8.28

 五つのパンと二匹の魚 8.27 平和を壊す米国に追従してはならない 8.26 洗礼者ヨハネの死 8.24 

 弟子たちを宣教に遣わす 8.23 故郷では敬われない 8.22 あなたの信仰があなたを救った 8.21

 恐れることはない 8.20 再び、信州へ 8.19 レギオンと豚 8.17 『もうひとつの核なき世界』 8.16

 ガリラヤ湖の嵐 8.15 神の国の成長 8.14 「ともし火と秤」のたとえ 8.13 心の頑なさ 8.12

 広島、長崎の原爆犠牲者慰霊祈念式典 8.10 御言葉の種 8.9 従軍慰安婦問題 8.8

 主イエスの家族 8.7 広島の原爆記念日に 8.6 聖霊を冒涜する 8.5 真夏の旅行 2014.8.4


 主イエスの弟子たち 7.29 パレスチナ自治区ガザ 7.28 スラップ 7.27 ガリラヤの春 7.26

 『イエス・キリストは実在したのか?』 7.25 安息日論争(2) 7.24 安息日論争(1) 7.23

 詩歌に込めた原発と命 7.22 NHKの報道 7.20 新しいぶどう酒は新しい革袋に 7.19 罪人を招く 7.18 

 あなたの罪は赦される 7.17 パレスチナの慟哭 7.16 清くなれ 7.15 コスタリカの積極的平和 7.13 

 主イエスの宣教 7.12 病人のいやし(奇跡) 7.11 寛容な社会 7.10 汚れた霊を追い出す 7.9 

 漁師たちを弟子にする 7.8 「九条の会」交流・懇談会 7.7 主イエスの福音宣教の初め 7.5 

 主を試みる 7.4 「7月1日」 7.3 主イエスの洗礼 7.2 最後の飛躍 2014.7.1 


 自虐史観 6.30 正気になる 6.29 命を守る 6.28 福音の初め[★マルコ〜] 6.27 

 政治の劣化 6.25 パンを分かち合う 6.24 神に従う 6.22 二人の神父 6.21 

 自由にする 6.20 『暴 露』 6.17 アンネのバラと紫花だいこん 6.16 

 ペトロとイスカリオテのユダ 6.15 イスカリオテのユダ 6.14 トマス 現実主義者 6.13 

 マタイ 徴税人 6.12 8日間の旅 6.11 フィリポ 懐疑の人 6.2 ヨハネ 愛の人 2014.6.1 


 拉致問題は解決するのか 5.31 ヤコブ 最初の殉教者 5.30 横浜大空襲 5.29 

 アンデレ・純朴な伝道者 5.28 ペトロ・岩になった人 5.27 霊の執り成し 5.26 

 港南区9条の会、講演会 5.25 カナン侵入 5.24 大飯原発訴訟 5.23 

 青年、ヨシュア 5.22 無敵の人 5.20 主の日に墓前礼拝 5.19 校 歌 5.18 

 冠たる日本 5.17 NHKが危ない 5.16 出エジプト 5.15 モーセの死 5.14 

 夢見るヨセフ 5.13 ブラジル宣教 5.12 族長・ヤコブ 5.11 砂川事件 5.10 

 終末信仰 5.9 族長・イサク 5.8 族長・アブラハム 5.7 言葉の宗教 5.6  

 主の日に葬式を 5.5 憲法9条を守る会 5.3 『十字架とリンチの木』5.2 1デナリオン 2014.5.1  


 きけわだつみのこえ 4.30 「昭和の日」に思う 4.29 『方丈記』4.28 主イエスの命が現れる 4.27  

 笹本恒子 100歳展 4.26 沖縄共和社会憲法私案 4.25 もの言わぬ民は滅びる 4.24  

 終の棲家か 4.23 安倍首相の靖国神社への供物奉納 4.22 イースターおめでとう 4.20  

 集団的自衛権の行使容認を阻止 4.19 父よ、彼らをお赦しください 4.18    

 憲法尊重擁護義務 4.17 天国のドアマン 4.16 誰がテロリストか 4.15  

 逆らわない者は味方である 4.14 憲法9条をノーベル平和賞に 4.14 本当に、この人は神の子だった 4.12  

 『絶望の裁判所』4.11 権力は悪魔にひれ伏して 4.10 手紙、電話、メール 4.5 隠退に寄せて 2014.4.3  
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