秋吉隆雄のマルコによる福音書

  筆者 : 秋吉隆雄    

マルコによる福音書の、章・節順に並んでいます。

日付は、掲載の年月日または月日で、いずれも2014年です。

原稿の一部分にある“下線”箇所は、HP管理人が「加工」したものであることをお断りしておきます。

 


 福音の初め[★マルコ1.1〜] 2014.6.27 主イエスの洗礼 7.2 主を試みる 7.4 

 主イエスの福音宣教の初め 7.5 漁師たちを弟子にする 7.8 汚れた霊を追い出す 7.9 病人のいやし(奇跡) 7.11 

 主イエスの宣教 7.12 清くなれ 7.15 あなたの罪は赦される 7.17 罪人を招く 7.18 

 新しいぶどう酒は新しい革袋に 7.19 安息日論争(1) 7.23 安息日論争(2) 7.24 ガリラヤの春 7.26

 主イエスの弟子たち 7.29 聖霊を冒涜する 8.5 主イエスの家族 8.7 御言葉の種 8.9 

 心の頑なさ 8.12 「ともし火と秤」のたとえ 8.13 神の国の成長 8.14 ガリラヤ湖の嵐 8.15 

 レギオンと豚 8.17 あなたの信仰があなたを救った 8.21 恐れることはない 8.20 故郷では敬われない 8.22 

 弟子たちを宣教に遣わす 8.23 洗礼者ヨハネの死 8.24 五つのパンと二匹の魚 8.27 湖の上を歩く 8.28

 病気のいやし 8.31 浄、不浄 9.4 神の言葉を無にする 9.5 人の体に入るもの、人から出るもの 9.6 

 拒絶から応答へ 9.9 聞く耳、語る言葉 9.10 七つのパンと小さな魚が少し 9.12 しるしを欲しがる 9.13 

 パン種に気をつけなさい 9.16 盲人のいやし 9.17 あなたは、メシアです 9.19 十字架を背負って 9.20 

 福音のために 9.21 山上の変貌 9.24 信仰のないわたしをお助けください 9.25 死と復活の予告 9.27 

 誰が偉いか 9.29 味方なのである 9.30 神の国か、地獄か 10.3 結婚、離婚 10.6

 子どもを祝福する 10.7 永遠の命を 10.8 神は何でもできる 10.9 三度目の死と復活の予告 10.10

 仕える者に 10.11 何をしてほしいのか 10.14 子ろばが用意されていた 10.16 子ろばに乗ってエルサレムに入る 10.17 

 いちじくの木が枯れる 10.18 宮清め 10.21 何の権威か 10.22 「ブドウ園と農夫」のたとえ 10.23 

 皇帝への税金 10.24 復活論争 10.25 最も重要な掟 10.29 主イエスはダビデの子か 10.30 

 律法学者を非難する 11.3 やもめの献金 11.4 神殿崩壊の予告 11.5 終末の徴 11.6

 苦難を予告する 11.7 人の子が来る 11.8 わたしの言葉は滅びない 11.11 目を覚ましていなさい 11.12 

 死刑への計略 11.14 香油注ぎ 11.18 ユダの裏切りの企て 11.19 過越の食事 11.21

 主の晩餐 11.22 ペトロの離反の予告 11.24 ゲツセマネの祈り 11.25 主イエスの捕縛と弟子たちの離散 11.26 

 一人の若者 11.27 最高法院での裁判 11.28 ペトロの否認 11.29 ピラトの尋問 12.1

 死刑判決 12.2 兵士たちからの侮辱 12.4 ゴルゴタの刑場に向かう 12.5 十字架につけられる 12.6 

 わが神、わが神 12.8 この人は神の子だった 12.9 主イエスの埋葬 12.11 復活する[★マルコ末尾] 2014.12.12 



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